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夏堀の忘年会でサプライズ!
- natsubori
- 2016年12月23日
- 読了時間: 2分

先日、夏堀スタッフ全員の大忘年会を開催しました。
その模様はというと、
・・・・・・
ひたすら生ビールと肉を交互に頼み続ける店主(33歳)
ひたすら若者に囲まれた卓で焼き続け、言い間違いをし続ける妻ひとぷー(33歳)
みずせにやけに絡み、冷麺を頼むか頼まないか終始悩むお母さん(63歳)
みんなの苦手なものを食べさせて笑顔でムービーを撮影する悪趣味な次女めぐみ(30歳)
「私肉を食べに来た。ご飯は食べないよ!」と意気込むクールなビッグママのんちゃん(35歳)
ミニトマト焼きをたのみ、網いっぱいにトマトを並べ「美味しいんですよ!」とまほぴー(20歳)
店主とのんちゃんの卓にひるむことなく食らいつき、締めにはいちごミルク、いちごアイスを頼むしんちゃん(24歳)
カレーとハヤシライスが苦手だったことを弟みずせに暴露される姉かしこ(20歳)
初めて食べた豚足に顔をゆがませ、中ライス二杯を秒速で食べきった自らの体内油容量を知る男みずせ(18歳)
一定の速度で止まることなく食べ続け、最終的にはかぼちゃが好きと判明するたくと(16歳)
おにぎりをおかずにライスを食べ、なおもビビンバを頼まれる岩手のエースたける(18歳)
・・・・・

お母さんに絡まれるみずせ
このようにわいわいと美味しい焼き肉をいただいていたところ、
最後に学生アルバイト最年長のしんちゃんが「学生たちからプレゼントがあります!」と立ち上がりました。 なんと、みんなの寄せ書きとそれぞれの特徴に合った手ぬぐいが…! 「いつもお世話になってるので」と並ぶ6人の学生さんたち。

ぐ、泣ける…!

本当にありがとうございます。
夏堀は、お客様にもスタッフにも恵まれた本当に良いお店だなあと感謝でいっぱいになった1日でした。